TKC医業経営情報2017年1月号 患者・家族のQOLを支える在宅医療


「最後まで諦めない」在宅医療の提供で個々の患者・家族の想いに答える
医療法人社団ビジョナリー・ヘルスケア
川崎高津診療所 理事長 松井英男

2010年に開業した川崎高津診療所(神奈川県川崎市)は、患者や家族のQOL(生活の質)の向上を重視した在宅医療に取り組んでいる。自宅での療養か病院での入院かの二者択一ではなく、病診連携を密にとり、病院を積極的に活用することで、「最後まで諦めない」在宅医療を実践している。
(TKC医業経営情報2017年1月号 p14-16)

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