診療所について

川崎高津診療所デジタルアーカイブ

川崎高津診療所では、ホームページ上での公開が終了し、現在閲覧できなくなっている講演スライド、在宅医療学総合研究所レター(在医総研レター)、論文、動画などのデジタルコンテンツをネット上で閲覧できるように、このたび「川崎高津診療所デジタルアーカイブ」を公開しました。これによって、ネット上でのアクセス件数の多かったコンテンツを、URLをクリックするだけで閲覧できるようになりました。なお、過去のコンテンツに関しては、内容が一部古くなっている場合があるので、あらかじめご了承ください。

1. 短報

■ 川崎高津診療所 認知症に対する在宅脳波測定 2010
■ Matsui, H and Kobayashi, T. Development of an N95 compatible full-face mask. The bulletin of Kawasaki Takatsu Shinryo-jyo. 1(1):14-18, 2020

2. 論文・著書

■ 松井英男, 岡本祐一, 嗣江建栄 遠隔在宅診療の有用性に関する臨床試験
日本遠隔医療学会雑誌 8(2):230-232, 2012
■ 郡 隆之, 松井英男, 浅尾高行他 携帯型VPN ルーターの開発
日本遠隔医療学会雑誌 10(2):242-245, 2014
■ 松井英男 在宅医療の現状と展望 なごみ 65:33-42, 2014
■ 松井英男 婦人科領域の在宅がん緩和ケアの実際 婦人科がん領域における緩和医療の実践
鈴木直他編 金原出版 pp.246-249, 2017
■ 松井英男, 小林隆司 在宅患者の皮膚水分量の検討
川崎高津診療所紀要 1(1):1-5, 2020
■ 松井英男, 小林隆司, 嗣江建栄 遠隔画像共有技術を用いたオンライン診療の臨床研究
川崎高津診療所紀要1(1):6-13, 2020
■ 松井英男 新型コロナウイルス感染症30 の疑問
ビジョナリー・ヘルスケア出版 2020 年6 月
■ 松井英男 新型コロナウイルス感染症30 の研究
ビジョナリー・ヘルスケア出版 2020 年9 月

3. 講演スライド

■ JTTA KOBE 2012
遠隔在宅診療の有用性に関する臨床試験
■ 第51 回在宅医療勉強会 2014
高齢者の熱中症
■ 在宅パーキンソン病研究会 2014
パーキンソン病の在宅診療
■ REMINYL Webinar 2018
認知症の在宅診療〜認知症患者はどのくらい生きるのか〜
■ 第30 回TA 講演会 2019
臨床研究と医療倫理
■ 第33 回TA 講演会 2020
終末期の医療倫理

4. 在宅医療学総合研究所レター

■ 在医総研レター29 2014
在宅患者の生命予後
■ 在医総研レター34 2015
老衰を考える
■ 在医総研レター35 2015
がん治療を考える
■ 在医総研レター45 2017
てんかんの在宅医療

5. 新聞(連載除く)

■ 東京新聞 平成26 年6 月26 日
IT 使い医師と連携 遠隔診療の試みも
家で最後まで 下 医療と介護
■ サンケイリビング新聞(リビング東京南)平成27 年9 月5 日
病院とも連携した「積極的治療」の時代へ
■ 東京新聞 平成27 年10 月25 日
明日は、わが身?「下流老人」

6. 雑誌

■ CLINIC BAMBOO 2012 年2 月号 pp1-3
ザ・ファミリードクター 川崎高津診療所院長 松井英男
遠隔医療の経験活かし質の高い在宅医療を追求
■ Clinic magazine 2012 年9 月号 p19
特集 認知症診療 認知症・医療介護ネットワーク研究会
■ TKC 医業経営情報 2017 年1 月号 pp14-17
「最後まで諦めない」在宅医療の提供で個々の患者・家族の想いに応える

7. ラジオ

■ J-WAVE SUNDAY LIBRARY 2011 年11 月27 日
水に学ぶ ナビゲーター 深澤里奈

8. 動画

■ 遠隔心電図計(ImageOne 社 duranta®を使った診療)
■ 遠隔在宅診療(TV「社長密着24 時」より)
■ 胃瘻交換手技
(2021年1月13日現在)
KTS DA v2.1

KTS DA v2.1(101.8KB)

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